こんにちは!一鍼です(^^♪

今日は朝から薄い雲に覆われています。

何となく冬らしい落ち着いた成人の日です(^_^)v

昨日 父の納骨の頃の不思議な出来事を書きましたが、実は同じ頃にもう一つ不思議な出来事がありました。

確か49日を終えた直後か直前だと思うのですが、朝 院内を掃除しながらフッと「爺ちゃんはあの世に無事に上ったのだろうか・・・」と考えていたのですが・・・

でも、本当にあの世って在るのかな~

無かったとしても、死ぬ瞬間まであの世があると信じていたほうが幸せだからな~

そう言えば爺ちゃんはあの世の存在を全く信じていなかったな~っと思った瞬間です。

バチッっと一瞬に家中の電気が切れました・・・

アッ!電気が切れた・・・

そして、昨日書いた時と同じ間隔が頭の中に過りました・・・・

「あの世は在った」っと言うのです。

言葉が聞こえたのではなく、頭の中で湧き上がってきました。

数十年前にブレーカーが落ちた時と同じ感じだったので、ブレーカーを上げるために1階の浴室に行きました。

その瞬間に父がこの場所に居るか居たか・・・その証がブレーカーが落ちたのが証拠だと思えたのです。

亡くなって1ヶ月近くになりますが、亡くなった場所に魂が時々戻るのだと思うのです。

霊が動くときに電磁波が発生し電子機器が誤動作をすると聞いたことがありますが、多分ですよ・・・

私の質問に父が答えたのではないかと思っています。

ブレーカーを落として答えたのか、答えて結果ブレーカーが落ちたのかは分かりませんが、一つだけ事実は

あの世は在る!と言うことです。

もしかするとブレーカーが落ちたのは偶然かもしれません!

その時はそう思いました・・・

続きは明日・・・

本日もこのブログを読んで頂きありがとうございます。

これからの一日 皆様が幸せで有ります様に(●^o^●)

誤字脱字失礼<(_ _)>